ブログ通信簿
しかし、ツーリングを話題にしたことはないが・・・
「.rb」ってことはrubyで作っているんですね。
最初、pingが送信されていないということで、ぜんぜん表示されませんでした・・・
とりあえず、WordPressの投稿設定にping先を設定して記事を追加しても送信されず、、、
結局、「Smart Update Pinger」というプラグインを入れて無理やり送信することで、解決しました。
送信の成功や失敗も確認できるので、便利ですよ。
しかし、ツーリングを話題にしたことはないが・・・
「.rb」ってことはrubyで作っているんですね。
最初、pingが送信されていないということで、ぜんぜん表示されませんでした・・・
とりあえず、WordPressの投稿設定にping先を設定して記事を追加しても送信されず、、、
結局、「Smart Update Pinger」というプラグインを入れて無理やり送信することで、解決しました。
送信の成功や失敗も確認できるので、便利ですよ。
先日、google mapにストリートビューの日本版が公開されましたね。
すごいですね、あれだけの写真を撮影できるのは。
けど、ストリートビューはいろんなサイトで紹介されていますので、
同日にプレスされた同じ地図系のサービスをご紹介します。
マピオンがgogo.gsと連携してガソリンスタンドの価格を地図表示はじめました。
ストリートビューは観ていてわくわくしましたが、
こちらのサービスは車乗る人間としては、非常に実用的なので。
昨日あたりから原油価格が下がっているみたいですが、まだまだ高いので・・・
gogo.gsはガソリンスタンド価格のCGMサイトで、
今までから情報が掲載されていましたが、
地図上で表示されることで、ずっと分かりやすく使いやすくなりましたね。
ただ、投稿日付がぱっと見で分からないのがネックですね。
そーいえば、iPhoneの最低月額料金が値下げになりましたね。
2台目で考えている方には、朗報では。
この記事は、某blogに2006年5月26日に投稿したものです。
もうこのblogを書いていた頃から2年立つんですね・・・
blogのサイトも閉鎖しましたし、いろいろありました。
また期間が開いてしまった・・・
それも2ヶ月・・・
『MY FATHER マイ・ファ−ザ− 死の天使 アウシュヴィッツ収容所 人体実験医師』(2003/伊・ブラジル・ハンガリー)
タイトル(ビデオ題)から想像するとB級ホラーかなにかのようだ。
実際は、タイトル(ビデオ題)とはかけ離れた非常に考えさせられるドラマに仕上がっている。
エンターテイメント性はほとんどなく、どちらかといえば、ドキュメンタリーを観ているようにさえ感じさせられる。
作品は、アウシュヴィッツ収容所で人体実験を行ったとされるヨゼフ・メンゲレの息子を主人公に描いたノンフィクション作品。
一般の家庭に育った俺には、全く共感はもてない。だけど、理解しようとはできるような気がする。
とりあえず、父親が普通であることに感謝して、親孝行しなきゃと思った。
オススメ度:★★★☆☆
原題:「MY FATHER, RUA ALGUEM 5555」
土曜日(8月2日)に滋賀県の草津市にある(ほとんど守山市あたりですが)滋賀県立琵琶湖博物館に行ってきました。
これが結構、オススメです。
なんと言ってもコストパフォーマンスが!!
大人1人600円で琵琶湖に関することの博物館と淡水魚の水族館がついてます。
観て回ったら軽く2時間以上はかかります。
16時に入ったので、18時閉館のため、2時間で最後のほうは、ほとんど観れずに出るハメになりましたが・・・
淡水魚なので、派手さはないですが、一般的な水族館にはいないような「ブラックバス」や「ブルーギル」のようなそこらへんの池にいそうな魚まで水槽にいました。
また、触れていいものが多かったり、撮影を全然禁止していないのもいいですね。
安価なので、日帰りでいける方は夏休みに子供を連れて行くのには、いいのでは。
携帯電話で撮った写真、あまりきれいじゃないですね。。。
PhotoShopで補正も行なっているのですが・・・
私の携帯電話の写真があまりきれいにとれないので。
この記事は、某blogに2006年3月27日に投稿したものです。
そーいえば、最近も映画、あんまり観れていないなぁ。
Workingがかなり忙しく久しぶりになってしまいました。
週1で紹介していく予定が・・・
映画もあんまり観てない・・・
今回は、ドイツ映画を紹介いたします。
『グッバイ、レーニン!』(2003/独)
2003年ベルリン国際映画祭 ヨーロピアンフィルム賞
2003年ゴールデン・グローブ 外国映画賞
2003年ヨーロッパ映画賞 作品賞
など
ベルリンの壁、崩壊前後の時代にコメディタッチを織り交ぜたヒューマンドラマ。
廃棄されるレーニンの銅像と母が向き合うシーンが印象的で、何か一つの時代が終焉される感じが非常によく現れていてGOOD!
また、ベルリンの壁崩壊後に、
東側に西側の文化が急激に流れ、
東側の文化が踏査されていくさまは、
この映画の一番の見所です。
東側の文化や、その急激な変化、
人々の心情を感じることが出来ると思います。
オススメ度:★★★★☆
原題:「Good Bye Lenin!」
少し前になりますが、19日(土)に「ごはんとFlash~おいでやす京都~」に参加してきました。
有名な方も何人かいらしてましたし、
お会いした中では、東は東京や豊橋から西は岡山から参加されている方も・・・
←左の写真は帰り際に配られたチロルチョコです。画像悪いですが・・・。今、こんなのつくれるんですね。
今後も関西(特に京都)でこういうイベントが頻繁に行なわれ、関西でのWEBが盛り上げられるといいですね。
この記事は、某blogに2006年2月27日に投稿したものです。
今回よりオススメ度をつけることにします。
注:あくまでも私的なオススメ度です。
(以前までの分についても追加しておきます。)
『ダブリン上等!』(2003/愛・英)
「アレキサンダー」のコリン・ファレル主演?
出演シーンがすくないので、コリン・ファレル目当ての方は、期待はずれかも。
ダブリンの人たちを描いた群像劇。
それぞれのエピソードを織り交ぜながら、最後には、ひとつのエピソードとなるという作品です。
最初は、エピソードがバラバラなので、人間関係などが、分かりにくいかもしれません。
まっ、そんなに難しい映画ではないので、最後まで観れば気にならないでしょう。
ところどころにブラックジョークが入っていて、笑えます。
そういったのが好きな方には、オススメです。
ただ、この映画には、アイルランドの社会の停滞感ややるせなさのようなものを感じさせます。
イギリス青春映画の影響をかなり受けていて、ぶつけどころのないやるせなさがノリのよさやパワーとなって現れているます。(犯罪ですが・・・)
けれども、イギリス映画ほどのドラッグではちゃめちゃな感じはないので、見やすいのではないでしょうか。
後、挿入歌には、U2の曲が何曲か入っていたと思います。
オススメ度:★★★☆☆
原題:「INTERMISSION」
WordPress2.5.1から2.6にアップグレードしました。
といっても何がアップデートされたのか確認してないですが・・・
とりあえず、気づいた点はプラグインの更新があった際に、
更新しなければならないプラグイン数がメニューに表示されることぐらいかな。
アップグレード後、All in One SEO Packの動作がおかしいですね。
投稿画面ですが、Javascriptのエラーが・・・。
また、googleのネタです。
googleがXMLに代わるデータフォーマットをオープンソースで発表したようです。
googleと言えば、XMLを利用したAjaxをいち早く取り入れたイメージが強いのですが、独自フォーマットとは。。。
ただ、このフォーマットは、XMLに比べてシリアライズに20から100倍速度アップし、ファイルサイズも3分の1から10分の1になるようです。
データ交換用のフォーマットはJSONとか他にもいろいろありますが、使う側の立場としては、統一した秀逸な形が出来上がればそれが一番いいのですが・・・
ただ、乱立しているときほどビジネスチャンスは産まれやすいかもしれません。
名前がフォーマット規格ぽくないのが気になりますね。
googleのことですし、いろいろ他の事も見据えてそうですね。
この記事は、某blogに2006年2月21日に投稿したものです。
「グルバビツァ」は邦題「サラエボの花」で既にDVDが出てます。
観たいのですが、まだ観れてないです・・・
第56回ベルリン国際映画祭が終了し、
金熊賞がボスニア紛争時にセルビア人兵士によるボスニアへの組織的レイプを題材にしたボスニア・ヘルツェコビナ映画の「グルバビツァ」(ヤスミラ・ズバニチ監督)〔公式サイト〕に決まりました。
そこで、また旧ユーゴスラビアがらみの映画をご紹介いたします。
世界で数々の映画賞を受賞した『ノー・マンズ・ランド』(2001/仏・伊・白・英・スロヴェニア)
2002年アカデミー賞 外国語映画賞
2002年ゴールデングローブ賞 外国語映画賞
2001年カンヌ国際映画祭 脚本賞
など、数々の映画賞を受賞。
セルビア人兵士とボスニアの兵士がどちらが戦争責任についてのやりとりが印象的です。
「お前たちが先に戦争を始めた!」と。
また、傍観を決めている国連軍に何とかして欲しいというやるせない気持ちが伝わってきます。
本当に、誰のための戦争かと考えさせられます。
オススメ度:★★★★☆